健康のお守り セレスの特徴
女性のお財布を考え、すこしの保険料を実現しました。
死亡保障や保険料払込期間中の解約返戻金をなくすことで、割安な保険料を実現しました。(死亡保険金不担保特則)
ご加入時から保険料が上がることはありません。
保険料の払込期間が選べます。
払込期間は「60歳払済(ご契約年齢:0〜45歳)」・「終身払(ご契約年齢:0〜70歳)」から選択できます。 おひとりおひとりのライフプランに合った設定をすることができます。
重い障害状態になられた場合、以後の保険料は不要です。保障はその後も継続します。
約款所定の高度障害状態、または不慮の事故により約款所定の身体障害状態になられた場合、以後の保険料の払い込みは免除され、保障は一生涯続きます。
保険料は上がらずにすべての保障が一生涯続きます。
入院や手術、先進医療の技術料など、すべての保障が一生涯続きます。
また、保険料の払込期間をおサイフの事情に合わせて「60歳払済」と「終身払」のいずれかからお選びいただけます。
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病気・ケガで入院した場合は、日額10,000円と手厚く
保障します。
<10,000円プラン>
病気・ケガで入院した場合は、日帰り入院から入院1日あたり10,000円で、一生涯保障します。 入院された場合、1回の入院につき最長60日(※1、※2)通算1,000日まで保障します。
| ※1 | 入院の直接の原因が同一または医学上重要な関係がある入院を退院日の翌日からその日を含めて180日以内に繰り返された場合は、その入院の合計日数が1回の入院日数とみなされます。 したがって、長期入院あるいは入退院を繰り返される傷病等については、全保険期間を通じてお支払いできる最大日数が1入院支払限度である60日となる場合がありますので、ご留意ください。 |
|---|---|
| ※2 | 1日以上の入院とは、日帰り入院を含みます。 日帰り入院(入院日数が1日)は入院基本料のお支払いの有無などを参考にして判断します。 |
手術を受けた場合も、安心の充実保障!
手術給付金
病気やケガで約款所定の手術を受けられた場合、何度でも(※3)種類により1回につき疾病入院給付金・災害入院給付金日額の40倍・20倍・10倍のいずれかを手術給付金としてお支払いします。
骨髄幹細胞を移植することを目的とした骨髄幹細胞採取手術(※4)を受けられたときは保険期間を通じて1回のみ疾病入院給付金・災害入院給付金日額の20倍の手術給付金をお支払いします。
| ※3 | 内視鏡による手術など、60日に1回の給付限度となるものがあります。 |
|---|---|
| ※4 | 骨髄幹細胞採取手術による手術給付金のお支払いは1回を限度とし、責任開始日(復活日)からその日を含めて1年を経過した日以後に行われた手術が対象となります。なお、骨髄幹細胞の提供者と受容者が同一人となる自家移植の場合にはお支払いしません。 |
手術見舞金
病気やケガで1日以上の入院を伴う公的医療保険対象の約款所定の手術を受けられた場合、1回につき50,000円の手術見舞金をお支払いします。
(ただし、上記の手術給付金が支払われる場合を除きます。)
公的医療保険の対象とならず自己負担となる先進医療に係わる技術料相当額を、お支払額通算1,000万円まで保障します。先進医療が必要な場合でも、治療費の心配をせず、安心して治療に専念していただけます。
先進医療についての注意事項 <医療(08)用先進医療特約>
- 先進医療とは、厚生労働大臣の定める評価療養および選定療養(平成18年厚生労働省告示第495号)第1条第1号に規定する先進医療をいい、療養を受けた日現在に規定されているものに限ります。そのため、対象となる先進医療は変動します。
- 本特約による給付は、先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院、または診療所において行われるものに限ります。
- 被保険者様が、既に当社の先進医療関係の特約(医療(08)用先進医療特約、先進医療特約(M08)、がん先進医療特約)にご加入いただいている場合には、付加できません。
| ・ | このホームページの情報は商品の概要を説明しています。 詳細につきましてはパンフレットや「ご契約のしおり・約款」「ご契約に際しての重要事項(契約概要)」「ご契約に際しての重要事項(注意喚起情報)」を必ずご覧ください。 |
|---|---|
| ・ | お仕事の内容・健康状態・保険ご加入状況などによってはご契約をお引き受けできない場合や、保障内容を制限させていただく場合があります。 |
担当者から直接資料をお届けし、詳しい説明をさせていただくこともできます。
下記よりお気軽にお問い合わせください。
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NSHL-P-B1-11-00390(2011.10.01-2012.09.30)















